紫外線の種類と地上への影響

 
東京の桜満開です。

この度の東日本大震災で被災された皆様、そのご家族の方々に謹んでお見舞い申し上げます。皆様方の一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
また、4月より銀座院院長が変更となりました。
スタッフ一同、皆様のご期待に沿えますよう一層努力いたす所存でございます。
何卒、倍旧のご指導、ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

紫外線の種類と地上への影響
紫外線は三種類に分けられます。
UV-A…大気圏でほとんど吸収されず地表に達し、浴びると肌が黒くなる日焼けをする。大量に浴びると皮膚の老化を早める。
UV-B…オゾン層の増減により地上に達する量が変動する。浴びると肌が赤くなる日焼けをする。大量に浴びると免疫力の低下、皮膚ガン、白内障を引き起こす恐れがある。
UV-C…オゾン層にほぼ吸収され地上にはほとんど到達しない。最も危険殺菌光線と呼ばれ、皮膚ガン、白内障を引き起こす。 UV-Aは太陽が最も高くなる5月に多くなりますが、最も少ない冬の時期でも2分の1にしかなりません。ですから年間を通して紫外線対策をする必要があります。また、UV-Bはオゾン層が最も減る8月頃に最も多くなります。

食事や内服でビタミンCを摂取し、紫外線に当たった後の対策をしましょう。
また、日焼け止め化粧品や日傘、帽子等を活用して根本的に肌に紫外線が当たらないようにする対策をとることが大切です。 

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*内服薬を長期服用されている方は、定期的に血液検査を受けることをお勧めします。

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