しみ、そばかす、肝斑でお悩みの方におすすめ

薄いシミにおすすめ

薄いシミにおすすめ

30代〜
肝斑
シミ
シミはメラニン(日焼けなどにより生成される体内色素)が集合している状態です。レーザーや光治療でメラニンを破壊すると、老廃物としてかさぶたとなり、数日で剥がれ落ちます。皮膚内部ではリンパを通し排出・分解されシミはなくなります。
フォトIPL(ヴィーナスヴェルサ)

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スポットチップ(アキュチップ)

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濃いシミにおすすめ

濃いシミにおすすめ

濃いシミ
肝斑
そばかす
レーザー治療は1種類の単調な波長で光の照射時間が短く皮膚のより深い部分を治療する方法です。 シミへのレーザー治療は、特に気になる箇所を
スポット的に治したい時に最適です。

くすみ・キメ改善におすすめ

肌のキメにおすすめ

毛穴
キメ
ハリ
フォトシルクプラスはシミ治療の他、くすみ肌質改善とともにニキビ、毛穴の開き産毛などにも効果があります。 回数を重ねるごとに肌のトーンがあがり毛穴をひきしめエイジングケアにも最適です。

Q&A

シミとりのレーザーは1回でとれますか?
基本的には1度で取れますが、その後のケアが大切で、保湿や刺激、紫外線には十分に行う必要があります。 照射から6ヶ月くらいは炎症性の変化が現れるので、美白剤(塗り薬や飲み薬)の併用などが必要な場合があります。 6ヶ月を過ぎても薄く残っている場合には、再度レーザー照射を行う場合があります。
レーザー治療のリスクはありませんか?
やけどや感染などが稀に起こることがあります。 レーザー照射後は医師の指示に従ってください。
レーザー治療の痛みはありませんか?
強くありませんが、軽度な痛みがあります。
肝斑(かんぱん)とシミの違いを教えてください。
肝斑(かんぱん)は一般的に、顔面の頬骨部、前額、眉毛上などに左右対称にあり、境界が不明瞭な地図状の褐色斑なのが特徴です。シミと思っていても母斑(アザ)であったり、非常に稀ですが、悪性腫瘍の場合もあるので、自己判断せず病院に相談に行きましょう。多くの場合は肝斑(かんぱん)と日焼けによるシミ・母斑(アザ)が混在していることがあるので、治療経過によって細かい判断を行います。 飲み薬や塗り薬の併用を途中から開始するのも効果的です。
治療をした当日は、何か気をつけることはありますか?
創部に対して保護が必要になります。 塗り薬と茶色テープで照射部分の保護をしてください。
男性でも、シミ治療ができますか?
基本的には問題はありません。皮膚の状態に合わせた、シミ治療を行うことが出来ますので、まずは医師にご相談ください。
首や手などのシミも治療ができますか?
行えます。お顔以外の部位の治療も行えます。
シミの治療機器による、効果の違いってあるのですか?
フラッシュランプ系の治療機はマイルドなので、複数回の治療が必要になります。 レーザー治療(Q-YAG)は、基本的に1回の治療で終わります。 数が多いシミの場合は全体的に光治療を行い、どうしても気になる部分だけレーザーを行う方が多いです。逆に1つだけシミが気になる方は、レーザー治療を希望される場合が多いです。
シミの施術は何分くらいかかりますか?
照射面積によりますが、照射している時間は1~2分です。
なぜレーザーでシミがとれるのですか?
光治療やレーザー治療は、メラニンを含んだ細胞を破壊させます。 特に、レーザー治療は照射後のケア、美白剤(塗り薬や飲み薬)と併用することにより効果が発揮されます。
肌が弱いのですが、シミ治療をうけることはできますか?
基本的には問題はありません。皮膚の状態に合わせた、シミ治療を行うことが出来ますので、まずは医師にご相談ください。

しみにおすすめの治療

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